業種ごとのInstagramアカウントを実測データつきで紹介しています。近い特徴のアカウントを見つけて、投稿の参考にできます。
最新の投稿・運用パターンは Instagram 公式で確認するのが正確です
DWEなどのおうち英語教材を使う保護者に向けて、教材の歌に出てくる英語フレーズを日常会話でどう使うかを解説する個人運営のアカウント。切り口は、実際に持っている教材の表紙写真に歌のタイトルを重ねたテンプレートでフレーズを1つずつ解説しながら、自身が主催するオンラインイベント「English Festa」の告知・開催報告も並行して発信している。
白いニットを着た講師本人が屋外で微笑むポートレート写真をそのままアイコンに使っている。企業ロゴではなく講師本人の写真を前面に出す作りになっている。
「声かけイベント」「English Festa」「🍕コミュニティ🍕」は案内系、「お悩み相談」「DWE」「万博レッスンプラン」は学び系、「息子part2」「娘part2」「娘part1」「韓国」は家族紹介系と、3系統に分けて並べている。
取得できた12件のうち7件は、ピンク・黄色・水色のチェック柄の背景に「声かけフレーズ!」の吹き出しと、実際に持っているDWE教材の本の表紙を写した写真を組み合わせ、赤文字で歌のタイトルを重ねる同じテンプレートで統一されている。残り5件のうち4件は同じチェック柄の背景にメガホンや吹き出しのアイコンと見出し文字だけを載せたお知らせ画像、1件は白い花の実写をそのまま使っている。
外部リンクは公式LINE・English Festa・声かけフレーズの物販ページの3本で、コミュニティ参加と教材購入の両方に導線を用意している。
直近12件を1件ずつ見て、種類ごとに数えました。
DWEの歌に出てくる英語表現を、親子の日常会話でどう使うかを解説する投稿です。直近12件中7件です。
自身が主催するオンラインイベント「English Festa」の告知や開催報告を伝える投稿です。直近12件中3件です。
早稲田大学の教授らが主催した「おうち英語フォーラム」への参加レポートです。直近12件中1件の事例です。
フレーズ集をプレゼントする企画の告知です。直近12件中1件の事例です。
Instagram 公式APIで取得した直近12件の投稿とプロフィールだけを根拠にしています。
棒の全体が12件です。
直近12件は動画2・カルーセル10・画像0。カルーセルによる投稿がほとんどです。
いいね数は12件中12件でいいね数が取得できず、1件も数値が取れていません。この数字からは伸び方を図にできません。
いいね数は12件ともいいね数が取れていません。取得データ上、いいねの値自体が記録されていない設定のアカウントで、この数字からは伸び方を判断できません。
時(日本時間)
主な投稿間隔(このお店)
7日
主な投稿間隔(フォロワー1万人以上)
3.5日
色が濃いマスほど投稿が多い時間帯です。数字は件数。時刻は日本時間。投稿時刻の中央は20時(17〜22時)。
投稿時刻の中央は20時(17〜22時)で、規模帯の中央18時より2時間遅い時間帯です。多い曜日は水7件・木2件です。投稿間隔の中央は7日で、規模帯の中央3.5日より長い間隔です。
1投稿の文字数(中央値)
行動を促す文が入っている投稿(12件中)
改行の回数(中央値)
69回
絵文字で書き始めた投稿
12件中3件
「行動を促す文」は、保存・プロフィール・リンク・ご予約・お待ちして・チェック・フォローのいずれかの言葉が入っている投稿の件数です。
文字数は中央834字で、規模帯の中央383.5字の2倍です。改行は中央69回、絵文字始まりは3件、行動を促す文は12件中4件です。「日常生活に今すぐ取り入れると一気に英会話上級者に!シリーズ✨」のように、教材の歌を日常表現に置き換えるシリーズ企画を繰り返しています。
#おうち英語
#英語育児
#dwe
#声かけフレーズ
#dweユーザー
#limecap
#mickeymagician
#おうち英語オープンフォーラム2026
ハッシュタグを付けた投稿は12件中12件です。
ハッシュタグは #おうち英語 を12件すべてに使っています。#英語育児 を9件、#dwe を8件、#声かけフレーズ を7件、#dweユーザー と #limecap と #mickeymagician と #おうち英語オープンフォーラム2026 を各1件。タグを付けた投稿は12件すべてです。
一番伸びた投稿を数値では判断できません。データ上もっとも新しい投稿は動画「夏休みも中盤」ですが、12件ともいいね数が記録されていないため、この投稿がとくに伸びたということではありません。
プロフィール文は「子ども同士」が英会話をするオンラインサービスの紹介から始まり、自身の13歳と10歳の子どもとのDWE・ORTによるおうち英語の実践を続けています。外部リンクは公式LINEです。